砂時計の舞台になった島根の温泉宿

有福温泉 

竹と茶香の宿 旅館 樋口

せっかくのお休みに二人でゆっくりしたいなら、お風呂と料理は絶対にはずしたくないはず。 総檜、酒樽、など趣が違う「露天風呂付客室」の宿。 (もちろん大浴場も露天風呂、「2人のためのデザイナーズ貸切半露天風呂」もあります。) 日常を忘れいい湯・美味しい食事・羽根布団でぐっすり快眠パターン希望なら是非チェックしたい、また、女性用のアメニティが充実し、チェックイン時に色浴衣の種類も選べます。

てんてん手毬

女性向きのかわいい宿

★目の前にひろがる宍道湖の景色に癒され・・・  ★若手料理長がオープンキッチンでお作りする料理に堪能し・・・  ★良縁に結ばれる恋する乙女の為の温泉でくつろぎ・・・  ★カラー浴衣に袖を通して普段の自分と違う綺麗さに思わず笑みが・・・ そんなアナタのための温泉宿です♪

温泉津温泉 

旅の宿輝雲荘

昔の趣を持つ温泉街でこぢんまりとした落ちつける宿。

最新情報

松江城

砂時計のロケ地となった松江城は、松江市街の北部に位置し、南に流れる大橋川を外堀とする輪郭連郭複合式平山城です。
 本丸を中心に据え、東に中郭、北に北出丸、西に後郭、東から南にかけ外郭、西から南にかけ二の丸が囲んでいます。

二の丸の南には一段低く三の丸が配されています。
 高さ30m、5層6階の天守は桃山様式の天守として築城当時のまま現存しており、国の重要文化財に指定されています。
 1960年に本丸一ノ門と南多聞の一部が復元され、1994年に三の丸と二の丸を結ぶ廊下門と二の丸下段の北惣門橋が復元されました。
 二の丸の建造物として、2000年2月に南櫓と塀の一部(40m)が、更に2001年2月には中櫓・太鼓櫓と塀の一部(87m)が、それぞれ復元されました。
 江戸時代には松江藩の藩庁として、出雲地方の政治経済の中心となりました。
現在は松江城山公園として観光名所となっています。

また、桜の名所として日本さくら名所100選に選ばれています。

タグ

2010年04月18日
コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 松江城